自己評価

2017 年 5 月 30 日 火曜日

2016年度聖ヨゼフ幼稚園自己評価
1.幼稚園の教育目標
*カトリック教育、モンテッソーリ教育・縦割り保育を主軸とする中で
 ・自己活動の充実。
 ・子どもの「選び」を大事にする。
 ・前年度(平成27年度)と変わらない保育や行事のあり方。

2.具体的な計画
教育内容に関して
*幼稚園型認定こども園として認可を受ける。
*教育方針、教育内容は今までと変わりなく運営する。

3.評価目標の達成および取り組み状況

教育内容に関して
*平成28年3月28日に認可を受け、4月1日からスタートできた。
*教育方針、教育内容に大きな変化はなかった。
*2号・3号認定児が増加した。

4.綜合的な評価結果
2017年5月26日開催された評議員会で、おおむね達成と評価した。

5.今後取り組むべき課題
教育内容に関して
*認定こども園として定員35名の受け入れ実施。
*新入児確保のため未就園児の為の子育て支援を充実させていく。
*「主任教諭」の配置により、保育資質の向上に努める。
*支援児のためのケース会議、モンテッソーリ教具提供についての園内研修の充実。
施設整備に関して
*園庭池の埋め立て工事、
*2階ベランダ塗装工事
*避難器具垂直型シューター設置

2017 年 5 月 30 日 火曜日

2016年度聖母幼稚園自己評価
1.幼稚園の教育目標
*カトリック教育・モンテッソーリ教育・縦割り保育に基づいた子どもの生活、自己活動の充実
*支援を必要としている子どもへの教育の充実

2.具体的計画
教育内容に関して
*特別支援コーディネーターの配置、研修会への派遣
*園内で支援計画の作成とチェック、ケース会議の開催
施設関係整備計画
*平成29年度より、幼稚園型認定こども園へ移行のための改修工事

3.評価目標の達成および取り組み状況
教育内容に関して
*平成29年度より、幼稚園型認定こども園としてスタートできた。

4.綜合的な評価結果
2017年5月26日開催された評議員会でおおむね達成と評価された。

5.今後取り組むべき課題
施設関係整備に関して
*2階ベランダ防水塗装、フェンス交換、非常階段撤去、外壁塗装
*パッケージ型消化設備の設置
*園児・職員増加のための不足分の補充

2017 年 5 月 30 日 火曜日

2016年度聖パウロこども園自己評価

1.幼稚園の教育目標
キリスト教・カトリック精神にもとづき、豊かな心をもち、心身共に健康で愛に満ちたたくましい子どもの育成をめざします。モンテッソーリ教育の原理と方法を取り入れて、縦割り保育の中で一人ひとりの子どもの自立と豊かな社会性が育まれますように援助します。


2.具体的な計画
教育内容に関して
*認定こども園としての教育・保育の充実
*乳児・幼児のモンテッソーリ教育を深める。
*運動面・音楽・絵画・食育の継続的強化
*職員の確保・並びに資質向上
施設関係整備計画
*保護者の出入りを円滑にするために、カードリーダーを導入
*園庭のでこぼこを直し、安全面の強化に努める。

3.評価項目の達成および取り組み状況
教育内容に関して
*保護者講座「子どもとともに」は年3回開催。その中で司祭が話して、カトリック精神への理解を深めることができた。
*教育講演会で外部から講師を招き、モンテッソーリ教育への理解を保護者も職員も学ぶことができた。
*給食導入・サツマイモ畑・クッキングを通して、食育教育が深まった。
*乳児も幼児も園バスで園外にでて、自然や生きた教材に触れ感性を豊かにすることができた。

4.綜合的な評価結果
2017年5月26日開催された評議員会でおおむね達成と評価した。

5.今後取り組むべき課題
教育内容に関して
*教育保育の充実。特に、長時部の子どもについて、短時部の子どもが降園後の保育への配慮。
*モンテッソーリ教育の充実。
*体操指導の充実。

施設関係整備について
*部屋の増設
*乳児用通用門セキュリティー設備
*乳児の部屋の棚設置

2017 年 5 月 30 日 火曜日

2016年度草津カトリック幼稚園自己評価

1.幼稚園の教育目標
 カトリック教育・モンテッソーリ教育・縦割り保育を基本とする保育の充実。
 子どもの環境(人的環境と物的環境)の充実をめざす。
 子どもの「選び」の質について考え職員間で子どもの見方、援助の仕方の共通理解に努める。

2.具体的な計画
教育内容に関して
・園内、園外の研修にも積極的に参加し、職員間の共通理解を深め、保育の充実を目指す。

施設関係整備に関して
・老朽化している部分の改修を行い安全かつ有効に利用し、子どもたちが過ごしやすく、また、職員の仕事の能率の向上を目指す。
*ホール物置、教材、物品の整理。
*トイレ床改修、温便座の設置
*通園バス購入。
*預かり保育の部屋の整備
・2歳児保育、預かり保育の部屋を整備し、子育ての様々な方面からのサポートを行う。


3.評価項目の達成および取り組み状況
教育内容に関して
*研修報告の提出、分かち合いの時間を取り、学びの共通理解と課題の確認を行った。

施設関係整備に関して
*工事が完了し、教材・物品の在庫整理を行った。

4.綜合的な評価結果
2017年5月26日開催された評議員会でおおむね達成と評価した。

5.今後取り組むべき課題
教育内容に関して
*保育の充実(3つの教育方針:1.カトリック教育、2.モンテッソーリ教育、3.縦割り保育)
 ・園内研修の実施、園外研修(モンテッソーリ教師養成コース・体育コース・その他)の参加。
 ・モンテッソーリ教具の買い替え。
*特別支援のケース会議立ち上げ
 ・特別支援コーディネーターを中心に、担任・加配担当とチームで支援計画を立て、支援方法を確認し実施する。


*環境整備に関して
 ・ホールステージ扉の修繕、音響設備の買い替え
 ・職員室、園長室の備品の整備
 ・玄関階段下倉庫棚設置、職員シューズボックスの設置

2016 年 5 月 25 日 水曜日

2015年度聖ヨゼフ幼稚園自己評価

1.幼稚園の教育目標

・カトリックの精神に基づき、モンテッソーリ教育・縦割り保育を主軸とするなかで、豊かな心、たくましく生きる人間性の基礎を育てる。
・自分で選びとったことを最後までやり遂げることで自分自身を成長させる。

2.具体的な計画

教育内容に関して

*モンテッソーリ教育の充実
*満三歳児受け入れの試み。
・自園給食の実施と食育

施設関係整備計画

*給食室設置及び2歳児保育室の増設とトイレ改修
*電子錠の設置

3.評価目標の達成および取り組み状況

教育内容に関して

*モンテッソーリ教育の充実
*満三歳児受け入れの試み。
・自園給食の実施と食育

施設関係整備計画

*給食室設置及び2歳児保育室の増設とトイレ改修
*電子錠の設置

4.綜合的な評価結果

2016年5月25日開催された評議員会で、おおむね達成と評価した。

5.今後取り組むべき課題

教育内容に関して

*幼稚園型認定こども園として認可を受ける。

施設関係整備計画

*認定こども園2歳児受け入れ遊具充実
*縦割りクラス(3・4・5歳児)各保育室の照度改良

2016 年 5 月 25 日 水曜日

2015年度聖母幼稚園自己評価

1.幼稚園の教育目標

カトリック教育・モンテッソーリ教育・縦割り保育に基づいた
 *子どもの生活、自己活動の充実
 *食育の充実

2.具体的計画

教育内容に関して

*食育の充実・・・給食を週4回実施

施設関係整備計画

*ステージの幕レール取り替え
*マリア像、非常階段の塗装

3.評価目標の達成および取り組み状況

教育内容に関して

*給食を週4回実施
*預かり保育実施(夏休み期間含)
*体操教室
*2歳児クラス(つぼみ組)実施
*インマヌエル広場(園開放)実施
*保護者支援(子育て講座・お母さんの敏感期)
*課外教室(体操・サッカー・習字)実施

施設関係整備計画

*ステージの幕レール取り替え
*マリア像、非常階段の塗装

4.綜合的な評価結果

2016年5月25日開催された評議員会でおおむね達成と評価された。

5.今後取り組むべき課題

教育内容に関して

*支援の必要な子どもたちが入園してくるため、加配の教師の配置、
また、特別支援コディネーターとして職員を配置し、研修会への派遣、園内でもケース会議を定期的に行う。

施設関係整備計画

*モンテッソーリ教育、充実のため、教具の補充
*非常用食料品(次年度賞味期限のため)
*園児用机・椅子の不足を補充
*保護者用のパイプ椅子

2016 年 5 月 25 日 水曜日

2015年度聖パウロこども園自己評価

1.幼稚園の教育目標

キリスト教・カトリック精神にもとづき、豊かな心をもち、心身共に健康で愛に満ちたたくましい子どもの育成をめざします。モンテッソーリ教育の原理と方法を取り入れて、縦割り保育の中で一人ひとりの子どもの自立と豊かな社会性が育まれますように援助します。

2.具体的な計画

教育内容に関して

*保護者講座「子どもとともに」開催。又、職員も宗教の時間を持つ。
*モンテッソーリ教育の充実
*給食導入
*園外にでて、自然に触れる。

施設関係整備計画

特になし

3.評価項目の達成および取り組み状況

教育内容に関して

*保護者講座「子どもとともに」は年3回開催。その中で司祭が話して、カトリック精神への理解を深めることができた。又、職員も毎月宗教の時間を持つことで、聖書に触れる機会を作った。
*教育講演会で外部から講師を招き、モンテッソーリ教育への理解を保護者も職員も学ぶことができた。
*給食導入・サツマイモ畑・クッキングを通して、食育教育が深まった。
*乳児も幼児も園バスで園外にでて、自然や生きた教材に触れ感性を豊かにすることができた。

4.綜合的な評価結果

2016年5月25日開催された評議員会でおおむね達成と評価した。

5.今後取り組むべき課題

教育内容に関して

*認定こども園としての教育・保育の充実
*乳児・幼児のモンテッソーリ教育を深める。
*運動面・音楽・絵画・食育の継続的強化
*職員の確保・並びに資質向上

施設関係整備計画

*保護者の出入りを円滑にするために、カードリーダーを導入
*園庭のでこぼこを直し、安全面の強化に努める。

2016 年 5 月 25 日 水曜日

2015年度草津カトリック幼稚園自己評価

1.幼稚園の教育目標
 カトリック教育、モンテッソーリ教育、縦割り保育を基本とする保育の充実。
 ・実際の保育の中で、子どもの見方、自立のための援助について教師の共通理解を深める。

2.具体的な計画
教育内容に関して
*預かり保育実施(夏休み期間含む)
*体操教室
*2歳児クラス(てんしぐみ)実施
*保護者支援(講演会、子どもと共に)
*英語(年長児)

施設関係整備計画
*特に予定なし

3.評価項目の達成および取り組み状況

教育内容に関して
*預かり保育実施(夏休み期間含む)
*体操教室
*2歳児クラス(てんしぐみ)実施
*保護者支援(講演会、子どもと共に)
*英語(年長児)

4.綜合的な評価結果
2016年5月25日開催された評議員会でおおむね達成と評価した。

5.今後取り組むべき課題
教育内容に関して
*保育室や園内のその他の環境整備
 ・子どもが動きやすく、心を落ち着けて過ごせる物的環境や人的環境の見直し
  実施計画:教職員、非常勤職員の園内研修、園外研修への参加、講師を招いての園内研修を行う。
 ・職員の働きやすくするための教材室、更衣室、物置などの整理
*預かり保育の部屋の整備
 ・預かり希望者の増加に伴い預かり保育の部屋の移動と整備

施設関係整備計画
*ホール、ステージ横物置の改修
 ・ホール後方の扉の交換、流し台撤去
 ・ステージ横物置に流し台等設置
 ・電気の電圧変更、ガス引き込み等の工事
*トイレ便座上部の交換
*2階ホールステージの改修し、預かり保育の部屋として整備
 ・壁設置型の古いロッカーの撤去
 ・壁の修繕など