2025年度聖母こども園自己評価 1.園の教育目標 ・預かり『合同保育』の保育内容の充実 ・特別支援児に対する支援方法の充実 ・職員の働き方改革の模索と推進 ・長時部の保育環境整備 ・1歳児クラス、2歳児クラス、満3歳児クラスの保育の充実 2.具体的計画 教育内容に関して ・合同保育内容充実のため、担当の職員やサポートに入る職員との理解を深める。 ・主担任、副担任、フリー、合同保育担当はミーティングを行い  主任と問題点や共通理解を深める。 ・1、2歳児の保育内容の工夫や充実を図る。 ・支援計画の充実(巡回相談対象者以外の気になる子どもの支援計画も立てる) ・給食配膳を自分で行う。(配膳方法の見直し) 施設関係整備に関して *屋上園庭整備(人工芝) *砂場周辺の整備 *園庭の遊具 3.評価目標の達成および取り組み状況 教育内容に関して *保育の充実を図る。 *各コースでの学び、学園内での研修、他園の見学 など *長時部保護者ともコミニュケーションを深める(懇談会各学期1回実施予定) *合同保育内容のさらなる充実のため、保育計画を立て見直す。 *学期毎に、クラスの主担、副担の反省と課題を上げ、主任(園長)に報告し次の学期に備える。 *主担同士の連携、副担の役割を明確に意思疎通を大切にしていく。 施設関係整備に関して *屋上園庭整備(人工芝) *砂場周辺の整備 *園庭の遊具 4.綜合的な評価結果 2026年5月29日開催された評議員会でおおむね達成と評価された。 5.今後取り組むべき課題 教育内容に関して *保育の充実を図る。 *各コースでの学び、学園内での研修、他園の見学 など *長時部保護者ともコミニュケーションを深める(懇談会各学期1回実施予定) *合同保育内容のさらなる充実のため、保育計画を立て見直す。 *学期毎に、クラスの主担、副担の反省と課題を上げ、主任(園長)に報告し次の学期に備える。 *主担同士の連携、副担の役割を明確に意思疎通を大切にしていく。